西松屋の新生児肌着のおすすめポイント196b42bf801822f8f42c8ea132430d22_s

西松屋の新生児肌着のおすすめポイント

西松屋に行くと赤ちゃんの肌着がたくさん並んであって、どれを選んで良いのか悩んでしまいます

赤ちゃんのためには何を買ってあげたらよいでしょうか?

肌着は必需品

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http://item.rakuten.co.jp/nishimatsuya/0201574/

肌着には短肌着、長下着、コンビ肌着の3種類があります。

赤ちゃんが1番最初に着るのは、短肌着です。

打ち合わせ式で前で留められるようになっており、着せやすいです。

その上に長下着、もしくはコンビ肌着を着せます。

長下着は短肌着より裾が長いもので、コンビ肌着はすそが2つに分かれているものです。

どの季節でもこの組み合わせがベースになります。

西松屋では、肌着を複数枚セットして売っています。

赤ちゃんに優しい素材

西松屋の肌着には、大きく分けて3種類の素材が使われています。

まず、年中着れる素材(年中素材)として、通気性の良いフライス、吸湿性の良いガーゼ、保湿性の高いパイルが使われています

夏の服には通気性が特に良いクレープや天竺を使用しています。

これで暑い夏を快適に過ごします。

冬の服には保湿性の高いニットやスムース、エイトロックを使用しています。

西松屋は素材をうまく使い分けることによって、赤ちゃんにとって過ごしやすい服を作製・販売しているのです。

季節ごとのアイテム

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西松屋には服だけではなくて、季節ごとに揃えておきたいアイテムも取り揃えています。

例えば気温の変化の激しい春や秋は、小物で体温調整ができるようにとベストやアフガンをすすめています。

また、気温の高い夏は汗をかきやすいので、汗取りパッドが欠かせません

日焼けや熱中症対策に帽子も必要ですね。

そして冬。

1年で最も寒さの厳しいこの季節は、ベストや帽子といった防寒アイテムが必須です。

季節のものが欲しくなったら西松屋を覗いてみましょう。

ベビーウェアの種類

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6ヶ月くらいまでは、上半身と下半身の分かれていないベビーウェアを中心に着ることになります。

このベビーウェアですが、西松屋には複数の種類があります。

生後3ヶ月目まで着るベビードレス、足が二股に別れらカバーオール、足先まで隠すことのできる足つきカバーオール等です。

成長に応じてベビーウェアのタイプも変えてあげましょう。

新生児期はミルクの吐き戻しで肌着は汚れやすいです。

ちょっとの汚れでも着替えはさせてあげましょう。

襟元や肩が吐き戻しで濡れたままになっていると、風邪をひきかねません。

洗い替えも含めて、最低でも5~6枚の肌着を準備しておくのがベストです。

その他の服はお祝いやお下がり等で頂く分もあるでしょうから、様子を見て徐々に西松屋で買い揃えていくのでも問題ありません。



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