【ママ体験談】譲り合いのサンドイッチを赤ちゃんにa0960_000999

外出時の出来事です

子供が1歳になるかならないかの時、叔母と喫茶店で待ち合わせをしました。

喫茶店で何か食べようということになって叔母と私の母がサンドイッチを注文しました。

叔母と私の母とで1人前のサンドイッチを分け合って食べていました。

残りの一切れとなったサンドイッチを2人で譲り合って、「あなたが食べて」、「私はもういいから、あなたが食べちゃって」と言い合って、私の母が手に持っていた最後の一切れのサンドイッチを叔母に差し出しました。

意外なところから伸びる手が!

その瞬間、まだ1歳になるかならないかの私の子供(赤ちゃん)が、母が手にしていたサンドイッチに手を伸ばして、それを掴みパクッ口にいれてしまったのです

私達はそれを見てビックリしました。大人同士が一切れの食べ物を譲り合っていた隙に、小さな赤ちゃんが本能に従ってそれを食べてしまったのです

思わぬところに最後のサンドイッチを狙っていた第三者がいたことに驚きました

何もわからない1歳の赤ちゃんだからといって侮れませんね。


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